第六十三章 喧嚣的武道馆之夜(13/19)

而如今彷徨着去向

答えの潜む琥珀の太陽

潜藏一切答案的琥珀般的太阳

出会わなければ殺戮の天使でいられた

如果没遇见你我就永远是一个只知道杀戮的天使

不死なる瞬き持つ魂

拥有永生在剎那间的灵魂的你

傷つかないで僕の羽根

我的羽毛不想让你受到伤害

この気持ち知るため生まれてきた

我就是为了解这情感而来到这世上的

一万年と二千年前から愛してる

一万两千年前就一直爱着你

8000年過ぎた頃からもっと恋しくなった

过了八千年后我的爱也就更加深

一億と二千年あとも愛してる

即使过了一亿两千年我也是会深深爱着妳的

君を知ったそのriから僕の地獄に音楽は絶えない

在认识你的那一天开始我的地狱就充满这音乐

oh.

.

.

.

.

.

世界が終わる前に生命が終わる前に

在世界毁灭之前在生命毁灭之前

眠る嘆きほどいて君の薫り抱きしめたいよ

与其叹气我反而想拥着你的香味

耳すませた海神の記憶
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